日本の家庭でホームステイ! Homestay in JAPAN!!
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Homestay in JAPAN!! > 泊まる〜日本での宿泊方法について〜
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トランスボーダーズ
東京エリアで長期滞在を予定されている方、マンションなど一般の賃貸不動産の仲介サービスをご希望の方は、株式会社トランスボーダーズをおすすめします。英語、中国語、韓国語でも対応されています。相談してみてください。また、不動産を所有されているオーナー様で、外国人留学生の入居を検討されたい方も、お気軽にトランスボーダーズ社までご連絡ください。

泊まる〜日本での宿泊方法について〜

ホームステイ

日本で「ホームステイ」ができるの?って驚かれる人も多いと思います。
日本の家は海外に比べて狭いのですが、それでも海外からの留学生、観光客と国際交流をはかりたい、と考えている日本人は年々増え続けています。
まずは「日本を知りたい」という方には最適です。

こんな人にお勧め
○日本の文化・習慣を知りたい方
○日本語を上達させたい方
○日本人の知り合いを作りたい方
○日本を旅行しながら周りたい方
○日本人の生活を見てみたいという方

日本の住居
日本では都心に近くなればなるほど、1戸建て物件の数が減っていきます。都心に住んでいる多くの日本人は以下にあるようなマンションやアパートに住んでいます。

一戸建て住宅
 
マンション

ホームステイをうまく利用するコツ
〜留学される方に〜
入国後、最初の1〜2ヶ月は「ホームステイ」をして「日本人」について知り、「日本語のヒアリング力」を高め、日本に馴染めるように準備します。
その後、「寮」「アパート」へ移動し、本格的に日本での生活をスタートさせます。
※日本では物件を探すのが難しいので、ホームステイをしている間にゆっくりと探していきます。より良い物件を探すためにも、1〜2ヶ月の時間は必要となります。

日本を旅行しながら周りたい方に
日本を旅行しながら周りたい方にはホームステイをお勧めします。ホームステイは1泊から可能です。日本では地域によって「方言」や「食べもの」など独特の文化が存在します。そういった文化はホテルに泊まっているだけではわからないことが多いため、実際にその地域に住んでいる日本人から教えてもらうことにより、通常の旅行よりも充実したものになっていきます。

ホームステイプログラム詳細   各地のホームステイ受入れ状況   ホームステイに関する問い合わせ

ゲストハウス

ゲストハウスとは短期から入居できる共同生活型賃貸物件のことを言います。日本のゲストハウスの特徴は以下のようになります。

一般的なゲストハウスの特徴
○礼金・仲介手数料・保証人・契約更新料は不要
○敷金(保証金)は1〜3万円ほど
○水道・光熱費・インターネット使用料などが賃料に含まれる(インターネット・電気代が別の業者もあり)
○最短入居期間は1週間〜1ヶ月から(1泊から可能なところもあり)
○キッチン、シャワー、トイレが共同(コインシャワーの物件もあり)
○食器やベッドなど生活に必要なものはほぼ揃っている
○賃料が安い(一般賃貸と比べ)

こんな人にお勧め
○就職活動や一般賃貸物件を見つけるまでの一時的な滞在場所として利用したい方
○お金をセーブしたい方
○外国人の友達を作りたい方

一般的な料金
○シングルユースの場合
・¥40,000〜¥130,000/月 ※地域や物件によって料金が変わってきます
・¥10,000〜¥30,000(保証金)

○ドミトリー・シェアールームの場合
・¥35,000〜¥55,000/月 ※地域や物件によって料金は変わってきます
・¥10,000〜¥30,000(保証金)

ゲストハウスをうまく利用するコツ
日本では入国後直ぐにアパートを見つけることは非常に難しいため、まずはゲストハウスに住み、その後、「アパート」へ移動し、本格的に日本での生活をスタートさせます。
※日本では物件を探すのが難しいので、ゲストハウスに滞在している間にゆっくりと探していきます。より良い物件を探すためにも、1〜2ヶ月の時間は必要となります。

ユースホステル

「ユースホステル(YOUTH HOSTEL)」は、ドイツで生まれた世界的な「旅の宿」ネットワークです。だれもが安全に楽しく、そして経済的に旅ができるようにと考えられたもので、現在、世界80カ国、4,000のユースホステル(YH)があります。日本には北海道から沖縄まで約300のYHがあり、宿泊料金は日本の場合、1泊3,000円前後(2食付で4,500円程度)と大変経済的です。(海外では、もっと安く宿泊できます。)

こんな人にお勧め
○一人で旅行する方
○日本中を旅行したい方
○ホテルよりも安く宿泊したい方

ユースホステルをうまく利用するコツ
〜日本を旅行しながら周りたい方に〜
日本を旅行しながら周りたい方には最適です。まずはユースの会員になりましょう。各国にあるユースホステルでも簡単に会員になることができます。この会員証は世界共通で80カ国4000のユースホステルで利用することができます。また施設によっては割引を受けることができるところもあります。

ウィークリー・マンスリーマンション

ウィークリー(マンスリー)マンションとは、普通のマンションやアパートとは違って1週間単位で賃貸契約を結ぶ短期賃貸型で家具付きのマンションやアパートのことです。建物はマンションであったりアパートであったり、ホテルであったりといろいろなタイプがあり、日本全国にあるので、ご利用目的や好みに合わせて利用しましょう。

一般的なウィークリー・マンスリーマンションの特徴
○礼金・仲介手数料は不要
○敷金(保証金)は1〜3万円ほど
○水道・光熱費・インターネット使用料などが賃料に含まれる(インターネット・電気代が別の業者もあり)
○最短入居期間は1週間〜1ヶ月から(1泊から可能なところもあり)
○食器やベッドなど生活に必要なものはほぼ揃っている
○ホテルを利用するよりも安い(一般賃貸と比べ)

こんな人にお勧め
○就職や短期留学など一時的な(1年以内)滞在場所として利用したい方
○自分の生活空間を大切にしたい方

一般的な料金
○1ヶ月あたりの料金
・¥10,000〜¥150,000/月 ※地域や物件によって料金が変わってきます
・¥10,000〜¥30,000(保証金)

ウィークリー・マンスリーマンションをうまく利用するコツ
〜留学される方、会社の研修で滞在される方に〜
日本では入国後直ぐにアパートを見つけることは非常に難しいため、まずはウィークリー(マンスリー)マンションに住み、その後、「アパート」へ移動し、本格的に日本での生活をスタートさせます。
※日本では物件を探すのが難しいので、ウィークリー(マンスリー)マンションに滞在している間にゆっくりと探していきます。より良い物件を探すためにも、1〜2ヶ月の時間は必要となります。

賃貸アパート・マンション

日本において、外国人が借りることのできる部屋の数は、日本人が借りることのできる部屋の数に比べて5%程度だとも10%程度だともいわれています。日本に長く住み日本語を話せても国籍が日本ではないという理由で部屋を借りれないこともあります。そんな中、外国人でも借りることができる物件も近日増えています。しっかりと時間をかけて、自分にあった住居を探しましょう。

一般的な賃貸アパート・マンションの特徴
○礼金・仲介手数料が必要
○敷金(保証金)が必要
○管理・共益費が必要
○前金制度(ほとんどの場合が前金制となっています)
○保険に加入しなければなりません

こんな人にお勧め
○就職・留学など長期で日本に滞在する方
○自分の生活空間を大切にしたい方

一般的な料金
○契約にあたって必要となる料金
例)1ヶ月の家賃が¥100,000の場合
・仲介手数料¥200,000(家賃の2ヶ月分)
・保証金¥200,000(家賃の2ヶ月分)
・管理・共益費¥10,000〜20,000/月
・保険料¥20,000/2年
・家賃¥100,000/月

賃貸アパート・マンションに入るためのコツ
〜留学される方、就職される方に〜
日本では入国後直ぐにアパートを見つけることは非常に難しいため、まずは別の住居に住み、その後、「アパート・マンション」へ移動し、本格的に日本での生活をスタートさせます。
※日本では外国人が最初から賃貸物件に住むことは難しくより良い物件を探すためにも、1〜2ヶ月の時間は必要となります。

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